営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 2億8023万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、新たな中期経営計画「Innovation Fast 2017」を策定し、継承すべき事項と変革すべき事項を明確化し、中核ビジネスであるシステム開発の安定拡大、さらには新サービスの創生と伸長を図り、また、取得した子会社との相乗効果による業容拡大を目指し、Nextステージに向かって成長して参ります。2015/11/10 11:13
当第2四半期連結累計期間では、銀行向けは好調に推移し、クレジット向けが回復しました。また、6月から連結の範囲に含めた子会社が寄与したことにより、売上高は4,293百万円、営業利益は280百万円、経常利益は294百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は215百万円となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況