シミック HD(2309)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年9月30日
- 40億8200万
- 2015年9月30日 +28.74%
- 52億5500万
- 2016年9月30日 +20.36%
- 63億2500万
- 2017年9月30日 +11.75%
- 70億6800万
- 2018年9月30日 +6.73%
- 75億4400万
- 2019年9月30日 +15.6%
- 87億2100万
- 2020年9月30日 +13.87%
- 99億3100万
- 2021年9月30日 +3.29%
- 102億5800万
- 2022年9月30日 +7.23%
- 110億
- 2023年9月30日 -14.65%
- 93億8800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2023/12/15 13:55
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、連結子会社のうち2社は確定拠出年金制度を採用し、1社は確定拠出制度に分類されるリスク分担型企業年金を採用し、1社は退職一時金制度及び確定給付企業年金制度を併用しております。リスク分担型企業年金は、標準掛金相当額の他に、リスク対応掛金相当額があらかじめ規約に定められており、毎連結会計年度におけるリスク分担型企業年金の財政状況に応じて給付額が増減し、年金に関する財政の均衡が図られることとなります。2023/12/15 13:55
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く)