シミック HD(2309)の売上高 - CDMO事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年3月31日
- 67億8700万
- 2017年3月31日 -0.87%
- 67億2800万
- 2018年3月31日 +0.86%
- 67億8600万
- 2019年3月31日 +13.82%
- 77億2400万
- 2020年3月31日 +33.67%
- 103億2500万
- 2021年3月31日 +1.74%
- 105億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)2023/05/12 14:14
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりであります。2023/05/12 14:14
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2022年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年3月31日) 売上高 CRO事業 18,647 20,474 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 51,769 59,883 - #3 経営上の重要な契約等
- なお、当社は2023年4月17日開催の取締役会において、以下の点について決議いたしました。詳細は「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載のとおりであります。2023/05/12 14:14
1.株式会社日本政策投資銀行とのCDMO事業における資本業務提携の解消
2.当社連結子会社のシミックCMO株式会社による大日本印刷株式会社に対する自己株式処分及び第三者割当増資の実施に関する契約の締結並びに当社と大日本印刷株式会社との戦略的事業提携に係る基本合意書の締結 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ウクライナ情勢の長期化により、事業への影響が懸念される状況が続いておりますが、当第2四半期連結累計期間での当社グループへの直接的に大きな影響はありません。エネルギー・原材料等の価格動向や供給問題については、引き続き注視し、事業への影響を最小限に留めるよう取り組んでおります。2023/05/12 14:14
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、ヘルスケアソリューションセグメントにおける新型コロナウイルス感染症関連の自治体支援業務に加え、製薬ソリューションセグメントにおける各事業が伸長したことにより、売上高59,883百万円(前年同期比15.7%増)、営業利益8,546百万円(前年同期比48.8%増)、経常利益7,665百万円(前年同期比24.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,545百万円(前年同期比86.8%増)と、前年同期を大幅に上回りました。
- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、2023年4月17日開催の取締役会において、以下の点について決議いたしました。2023/05/12 14:14
1.株式会社日本政策投資銀行とのCDMO事業における資本業務提携の解消
当社は、株式会社日本政策投資銀行(以下、「DBJ」という。)とのCDMO(医薬品製造開発・製造支援)事業における資本業務提携を解消することを決議いたしました。