シミック HD(2309)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 20億5710万
- 2011年3月31日 +7.64%
- 22億1423万
- 2012年3月31日 -7.91%
- 20億3900万
- 2013年3月31日 +27.81%
- 26億600万
- 2014年3月31日 -33.12%
- 17億4300万
- 2015年3月31日 -68.9%
- 5億4200万
- 2016年3月31日 +278.6%
- 20億5200万
- 2017年3月31日 -7.31%
- 19億200万
- 2018年3月31日 +29.92%
- 24億7100万
- 2019年3月31日 +16.51%
- 28億7900万
- 2020年3月31日 -31.57%
- 19億7000万
- 2021年3月31日 +9.54%
- 21億5800万
- 2022年3月31日 +166.13%
- 57億4300万
- 2023年3月31日 +48.81%
- 85億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又はセグメント損失の調整額△765百万円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、当社(持株会社)に係る費用であります。2023/05/12 14:14
2. セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/12 14:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ウクライナ情勢の長期化により、事業への影響が懸念される状況が続いておりますが、当第2四半期連結累計期間での当社グループへの直接的に大きな影響はありません。エネルギー・原材料等の価格動向や供給問題については、引き続き注視し、事業への影響を最小限に留めるよう取り組んでおります。2023/05/12 14:14
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、ヘルスケアソリューションセグメントにおける新型コロナウイルス感染症関連の自治体支援業務に加え、製薬ソリューションセグメントにおける各事業が伸長したことにより、売上高59,883百万円(前年同期比15.7%増)、営業利益8,546百万円(前年同期比48.8%増)、経常利益7,665百万円(前年同期比24.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,545百万円(前年同期比86.8%増)と、前年同期を大幅に上回りました。