営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 5億4200万
- 2016年3月31日 +278.6%
- 20億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,112百万円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であります。全社費用の主なものは、当社(持株会社)に係る費用であります。2016/05/12 9:36
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/12 9:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2016/05/12 9:36
(単位:百万円)
当事業においては、主に製薬企業の医薬品開発支援に係る業務を行っております。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減額(増減率%) 売上高 12,971 14,599 +1,627(+12.5%) 営業利益又は営業損失(△) 2,471 2,423 △47(△1.9%)
当第2四半期連結累計期間においては、臨床業務における堅調な引合いに応じた人材の確保と育成に努めるとともに、多様化する顧客ニーズに対応するため、専門性と効率性を一層強化し、グローバル開発案件や治験国内管理人業務等の支援業務を拡大しております。また、近年ニーズが高まっているオンコロジー領域のサービス拡充のため、平成28年1月に、同領域における高度なノウハウを有する株式会社シフトゼロと合弁会社シミック・シフトゼロ株式会社を設立し、同領域に特化した開発から市販後までシームレスに支援できる体制を整えました。