有価証券報告書-第30期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より、定額法に変更しております。
これによる当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の(注)4に記載しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より、定額法に変更しております。
これによる当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の(注)4に記載しております。