- 2321
- 2026/09/10
- 時価
- 102億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-803.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.16倍
- 2010年以降
- 赤字-38.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトフロント HD(2321)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 17,000
- 2018年3月31日 +999.99%
- 326万
- 2019年3月31日 -45.5%
- 178万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△147,225千円は、事業セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/30 13:05
(2) 減価償却費の調整額499千円は、事業セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額499千円は、事業セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2026/06/30 13:05 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/30 13:05
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給与及び手当 77,321 83,426 減価償却費 - 499 貸倒引当金繰入額 △1,000 △709 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/30 13:05
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/30 13:05
営業活動の結果使用した資金は219,952千円(前連結会計年度は60,683千円の獲得)となりました。これは主に、減価償却費28,177千円などの資金増加要因があった一方で、税金等調整前当期純損失96,521千円、貸倒引当金の減少額12,441千円、投資有価証券売却益15,000千円、売上債権及び契約資産の増加額104,782千円、法人税等の支払額10,143千円などの資金減少要因があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)