ソフトフロント HD(2321)の売上高 - コミュニケーションソフトウェア関連事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 3億4630万
- 2017年3月31日 +3.19%
- 3億5735万
- 2018年3月31日 -20.63%
- 2億8362万
- 2019年3月31日 -9.86%
- 2億5564万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/30 12:03
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 393,599 823,600 税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円) △14,520 △55,197 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/30 12:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/30 12:03
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類別に分解した収益の内訳は、以下のとおりであります。2025/06/30 12:03
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)当連結会計年度(千円) 顧客との契約から生じる収益 889,515 外部顧客への売上高 889,515
当社グループは、コミュニケーション・プラットフォーム関連事業の単一セグメントであり、売上収益は、「ソフトウエア販売」、「受託開発」、「その他」の3つの種類に分解し認識しております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/30 12:03 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高823,600千円(前連結会計年度比7.4%減)、営業利益28,670千円(前連結会計年度は164,411千円の営業損失)、経常損失58,297千円(前連結会計年度は168,332千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失81,165千円(前連結会計年度は317,021千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。2025/06/30 12:03
売上高につきまして、前連結会計年度に比べ減収となりましたが、外注費の削減を図ることによる売上原価の圧縮や販管費の縮減などによる効果も表れはじめ当連結会計年度におきましては営業利益を計上することができました。
引き続き当社の主力製品である「commubo」及び「telmee」の営業活動による引合いが増加しており、受注に向けた商談に引き続き傾注してまいります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/30 12:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/30 12:03
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 233,044千円 264,528千円 営業費用 564 631 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/30 12:03
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。