売上高
連結
- 2018年3月31日
- 2億8362万
- 2019年3月31日 -9.86%
- 2億5564万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/28 9:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 114,962 240,057 361,478 471,455 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △149,654 △271,982 △285,305 △278,494 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「コミュニケーションソフトウェア関連事業」はコミュニケーションソフトウェア・サービスその他の提供を行っております。「コミュニケーションインフラ関連事業」は媒介販売を行っております。「AWESOME JAPAN関連事業」は海外進出支援サービスの提供を行っております。2019/06/28 9:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
AWESOME TOKYO INTERNATIONAL, INC.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2019/06/28 9:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2019/06/28 9:00
- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/06/28 9:00
事業分離(株式会社エコノミカル)売上高 17,870千円 営業損失(△) △29,967
1.事業分離の概要 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告されている事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/28 9:00 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/28 9:00 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの状況により、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高471,455千円(前年同期比61.8%減)、営業損失269,705千円(前年同期は851,034千円の営業損失)、経常損失302,180千円(前年同期は797,731千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失272,563千円(前年同期は1,589,559千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。2019/06/28 9:00
売上高につきましては、前年同期を下回っておりますが、これは主に前連結会計年度の売上高には連結から外れた子会社4社(株式会社筆まめ、株式会社グッドスタイルカンパニー、株式会社ソフトフロントDevelopment Service及びSOFTFRONT VIETNAM CO., LTD.)の売上高が含まれているためであります。営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失が大幅に改善しておりますが、これは主に前記の一連の経営再建活動によるものであります。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2019/06/28 9:00
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
(3)連結の範囲の変更 - #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受託開発に係る売上高については、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(工事の進捗度の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準を採用しております。2019/06/28 9:00 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/28 9:00
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 193,169千円 73,142千円 営業費用 81,494 △2,930