2321 ソフトフロント HD

2321
2026/04/10
時価
100億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-803.26倍
(2010-2025年)
PBR
5.96倍
2010年以降
赤字-38.65倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

ソフトフロント HD(2321)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2014年9月30日
-2億3995万
2015年9月30日
-1億7556万
2016年9月30日
-7315万
2017年9月30日 -577.55%
-4億9562万
2018年9月30日
-2億2434万
2019年9月30日
-1億1152万
2020年9月30日
1031万
2021年9月30日 -25.88%
764万
2022年9月30日
-6033万
2023年9月30日 -20.23%
-7254万
2024年9月30日
-1357万
2025年9月30日 -127.6%
-3088万

個別

2010年9月30日
-9193万
2011年9月30日
-7750万
2012年9月30日 -48.93%
-1億1541万
2013年9月30日
-7210万

有報情報

#1 事業等のリスク
なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次のとおりであります。
当社グループは、2020年3月期まで9期連続の営業損失を計上しており、2021年3月期において黒字転換を果たしたものの、2022年3月期以降再び営業損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失72,543千円、経常損失72,185千円、親会社株主に帰属する四半期純損失84,585千円を計上しております。財務基盤は未だ盤石とは言えず、不測の事態が発生すれば、手元流動性の確保に支障が生じる可能性もあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このため、当社グループは、安定的な黒字基盤を確立し健全な財務体質を確保することを最優先課題として、以下に示す3つの施策を積極的に推進し、当社グループにおける経営基盤の強化を進めてまいります。
2023/11/14 15:03
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しています
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高386,529千円(前年同四半期比19.0%増)、営業損失72,543千円(前年同四半期は営業損失60,335千円)、経常損失72,185千円(前年同四半期は経常損失61,562千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失84,585千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失50,983千円)となりました。
売上高につきまして、既存事業の「SUPREE」が通信事業者等からの受注により堅調に推移したこと及び開発案件の増加、「commubo」の利用料の増加及び新規受注、「SITE PUBLIS」の受託開発の増加により、前年同四半期と比べて増収となっております。営業損失につきましては、エンジニアの採用が予定より遅れたことによる外注費の増加やソフトウェアの減価償却費用の計上等による原価の増加、グループでの効率化による間接経費の削減の一方で展示会等への出展による費用の計上、マーケティング活動に要した広告宣伝費等の計上によるものであります。
2023/11/14 15:03
#3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、2020年3月期まで9期連続の営業損失を計上しており、2021年3月期において黒字転換を果たしたものの、2022年3月期以降再び営業損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失72,543千円、経常損失72,185千円、親会社株主に帰属する四半期純損失84,585千円を計上しております。財務基盤は未だ盤石とは言えず、不測の事態が発生すれば、手元流動性の確保に支障が生じる可能性もあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このため、当社グループは、安定的な黒字基盤を確立し健全な財務体質を確保することを最優先課題として、以下に示す3つの施策を積極的に推進し、当社グループにおける経営基盤の強化を進めてまいります。
2023/11/14 15:03
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次のとおりであります。
当社グループは、2020年3月期まで9期連続の営業損失を計上しており、2021年3月期において黒字転換を果たしたものの、2022年3月期以降再び営業損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失72,543千円、経常損失72,185千円、親会社株主に帰属する四半期純損失84,585千円を計上しております。財務基盤は未だ盤石とは言えず、不測の事態が発生すれば、手元流動性の確保に支障が生じる可能性もあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このため、当社グループは、安定的な黒字基盤を確立し健全な財務体質を確保することを最優先課題として、以下に示す3つの施策を積極的に推進し、当社グループにおける経営基盤の強化を進めてまいります。
2023/11/14 15:03

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