- #1 事業等のリスク
(4)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、4期連続の営業損失の計上、2期連続の営業キャッシュ・フローのマイナスの計上となり、また、当第3四半期連結累計期間においては、前年同期に比べて売上高は増加傾向にあるものの、営業損失344,517千円、経常損失345,469千円、親会社株主に帰属する四半期純損失355,976千円と引き続き損失を計上する結果となっており、このような損失計上が継続すれば、今後の資金計画に支障が生じる可能性もあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該状況を解消して早期黒字化を図ることが優先課題であり、主に以下に示す施策を積極的に推進し、当社グループにおける業績回復と財務状況の改善を進めてまいります。
2016/02/12 16:00- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において、4期連続の営業損失の計上、2期連続の営業キャッシュ・フローのマイナスの計上となり、また、当第3四半期連結累計期間においては、前年同期に比べて売上高は増加傾向にあるものの、営業損失344,517千円、経常損失345,469千円、親会社株主に帰属する四半期純損失355,976千円と引き続き損失を計上する結果となっており、このような損失計上が継続すれば、今後の資金計画に支障が生じる可能性もあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該状況を解消して早期黒字化を図ることが優先課題であり、主に以下に示す施策を積極的に推進し、当社グループにおける業績回復と財務状況の改善を進めてまいります。
2016/02/12 16:00- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(4)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、4期連続の営業損失の計上、2期連続の営業キャッシュ・フローのマイナスの計上となり、また、当第3四半期連結累計期間においては、前年同期に比べて売上高は増加傾向にあるものの、営業損失344,517千円、経常損失345,469千円、親会社株主に帰属する四半期純損失355,976千円と引き続き損失を計上する結果となっており、このような損失計上が継続すれば、今後の資金計画に支障が生じる可能性もあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該状況を解消して早期黒字化を図ることが優先課題であり、主に以下に示す施策を積極的に推進し、当社グループにおける業績回復と財務状況の改善を進めてまいります。
2016/02/12 16:00