無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 2245万
- 2020年3月31日 -77.09%
- 514万
個別
- 2019年3月31日
- 2245万
- 2020年3月31日 -77.09%
- 514万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/29 16:04
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトフロントDevelopment Service関連事業、エコノミカル関連事業、コロコニ関連事業などを含んでおります。のれん償却額 1,202 1,202 - 1,202 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 22,813 6,029 28,843
2.(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△194,107千円には、セグメント間取引消去318千円、事業セ - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コロコニ関連事業であります。
2.(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△153,979千円は、事業セグメントに配分していない全社費
用△153,979千円であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費でありま
す。
(2)セグメント資産の調整額206,483千円には、セグメント間取引消去△9,757千円、事業セグメントに配
分していない全社資産216,240千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額295千円は、事業セグメントに配分していない全社費用295千円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,838千円は、事業セグメントに配分していない全
社資産9,838千円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/06/29 16:04 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 定額法を採用しております。
なお、販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(2年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。2020/06/29 16:04 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/29 16:04
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) ソフトウエア 2,000 - その他(無形固定資産) 462 - 計 2,933 - - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期減少額のうち( )は内書きで、減損損失によるものであります。
2.建物の当期増加額のうち主なものは、以下のものであります。
本社移転に伴う主要な設備の新設 9,838千円
3.その他(無形固定資産)の当期増加額のうち主なものは、以下のものであります。
自社開発ソフトウエア commubo 2,982千円
4.ソフトウエアの当期減少額のうち主なものは、以下のものであります。
自社開発ソフトウエア commubo 11,000千円2020/06/29 16:04 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(2年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/29 16:04 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産 定額法を採用しております。
なお、販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(2年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/29 16:04