ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 2245万
- 2020年3月31日 -90.38%
- 216万
個別
- 2019年3月31日
- 2245万
- 2020年3月31日 -90.38%
- 216万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8年~15年
工具、器具及び備品 5年
(2)無形固定資産 定額法を採用しております。
なお、販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(2年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。2020/06/29 16:04 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/29 16:04
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 470千円 -千円 ソフトウエア 2,000 - その他(無形固定資産) 462 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/29 16:04
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) ソフトウエア -千円 11,000千円 計 - 11,000 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期減少額のうち主なものは、以下のものであります。
自社開発ソフトウエア commubo 11,000千円2020/06/29 16:04 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの売上高は、通常、契約書又は発注書に基づく製品や開発物を顧客に提供し、顧客が検収を完了した時点、又はサービスを提供した時点に計上されております。なお、受託開発案件につきましては、売上計上基準は原則として工事進行基準を採用しております。2020/06/29 16:04
②販売目的のソフトウエアの減価償却
販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(2年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。当初予見することができなかった原因により、見込販売収益の著しい減少が見込まれる場合には、当該減少要因の発生連結会計年度以後の費用が増加すると推測されます。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/29 16:04
なお、販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(2年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産 定額法を採用しております。2020/06/29 16:04
なお、販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(2年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
3.引当金の計上基準 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8年~15年
工具、器具及び備品 5年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(2年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。2020/06/29 16:04