- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
2014/03/28 11:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を行っております。
2.調整額は以下の通りです
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/03/28 11:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/03/28 11:50- #4 業績等の概要
このような状況のもと、当連結会計年度における当社グループの業績は、海外業務で大型案件を相次ぎ受注したことなどにより、連結受注高は18,149百万円(前連結会計年度比17.9%増)、連結売上高は15,159百万円(同11.4%増)となりました。
利益面では、国内業務は堅調に推移したものの、海外業務において赤字案件及び長期に回収が遅延している案件の未成業務支出金の評価損を計上したことなどにより、営業利益は873百万円(同34.1%減)、経常利益は965百万円(同32.1%減)、当期純利益は513百万円(同29.4%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2014/03/28 11:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、海外業務で未成業務支出金評価損を計上したことなどにより前連結会計年度比93百万円減の4,017百万円(同2.3%減)となり、売上総利益率は前連結会計年度比3.7ポイント悪化の26.5%となりました。
(営業利益)
営業利益は、前連結会計年度比452百万円減の873百万円(同34.1%減)となり、営業利益率は前連結会計年度比4.0ポイント悪化の5.8%となりました。
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