無形固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 1億1900万
- 2015年12月31日 -13.73%
- 1億265万
個別
- 2014年12月31日
- 1億516万
- 2015年12月31日 -12.21%
- 9232万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/04/20 13:14 - #2 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2016/04/20 13:14
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)の総額は200,828千円であります。国内業務において、本社新事務所の設備等に52,571千円、また、富久ビルのリニューアル工事に33,940千円の設備投資をいたしました。
なお、当連結会計年度の国内業務において、総額67,007千円を減損損失に計上いたしました。減損処理の内容につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)※4減損損失」に記載のとおりであります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4年~50年
車両運搬具 3年~6年
工具、器具及び備品 2年~23年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ.長期前払費用
定額法2016/04/20 13:14