- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/03/28 13:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を行っております。
2.調整額は以下の通りです。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/03/28 13:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/03/28 13:35- #4 業績等の概要
この結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、連結受注高は18,240百万円(前連結会計年度比36.5%増)、連結売上高は16,587百万円(同1.1%増)となりました。
利益面では、生産性向上の取り組みにより、営業利益は1,239百万円(同60.0%増)、経常利益は1,244百万円(同49.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は710百万円(同125.9%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2018/03/28 13:35- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは中期経営計画に基づき、2020年に売上高200億円、営業利益17億円、純利益12億円を目指します。
(3) 経営環境及び中長期的な会社の経営戦略
2018/03/28 13:35- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、前連結会計年度比526百万円増の5,131百万円(同11.4%増)となり、売上総利益率は前連結会計年度比2.9ポイント良化の30.9%となりました。
(営業利益)
営業利益は、前連結会計年度比464百万円増の1,239百万円(同60.0%増)となり、営業利益率は前連結会計年度比2.8ポイント良化の7.5%となりました。
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