売上高
連結
- 2018年3月31日
- 5411万
- 2019年3月31日 +5.98%
- 5735万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)2019/05/14 13:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)2019/05/14 13:00
当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第2四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第2四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり業績に季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これに対し当社グループは、“水と環境のConsulting & Software”をコンセプトに定め、コンサルティングとソフトウェアの両面から国内外の水インフラ事業に取り組んでいます。ライフサイクルを通したインフラ管理を実現するため、時代に即したコンサルティング技術の開発とともに、ICTやIoTを活用した管理運営のデジタル化・効率化に貢献するソフトウェアの開発を強化してまいりました。2019/05/14 13:00
この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は1,790百万円(前年同期比27.8%増)、連結売上高は5,618百万円(同15.3%増)となりました。
利益面では、営業利益は1,692百万円(同30.0%増)、経常利益は1,704百万円(同31.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,155百万円(同29.4%増)となりました。