売上高
連結
- 2018年9月30日
- 1億6182万
- 2019年9月30日 +6.29%
- 1億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日)2019/11/08 11:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)2019/11/08 11:03
当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第2四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第2四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これに対し当社グループは、“水と環境のConsulting & Software”を企業コンセプトに掲げて、コンサルティングとソフトウェアの両面から国内外の水インフラ事業に取り組んでおります。管路など閉鎖性空間調査ドローンAirSliderをはじめ、LPWA型マンホール情報システムSkyManhole、振動センサーによる設備状態監視システムConnectedCollectorの開発、下水処理シミュレーションソフトウェアBioWinの導入と普及に取り組み、デジタル化時代に対応したサービスの創出と技術開発を推進してまいりました。2019/11/08 11:03
この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は12,874百万円(前年同期比14.5%増)、連結売上高は13,463百万円(同2.5%減)となりました。
利益面では、営業利益は2,406百万円(前年同期比8.1%減)、経常利益は2,460百万円(同6.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,642百万円(同10.5%減)となりました。