建物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 5億7255万
- 2024年12月31日 -3.16%
- 5億5447万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2025/03/28 13:07
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳2025/03/28 13:07
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物 317,000 千円 ― 千円 土地 988,283 ― - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除売却損の内訳2025/03/28 13:07
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物 3,417 千円 946 千円 工具、器具及び備品 148 919 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」及び「土地」の「当期減少額」は、主に保有目的の変更に伴う「流動資産その他」への振り替えによるものです。2025/03/28 13:07
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/03/28 13:07
事業用固定資産における収益性低下及び売却予定資産における市場価値の下落により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。用途 種類 場所 減損損失額 事業用資産 土地、建物等 東京都大田区 112,313千円 事業用資産 土地、建物 岡山県倉敷市 25,900千円
その内訳は、東京都大田区の事業用資産(建物24,530千円、構築物7,746千円、工具、器具及び備品3,459千円、土地76,576千円)岡山県倉敷市の事業用資産(建物5,207千円、土地20,693千円)です。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/03/28 13:07
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 10年~50年