- 4563
- 2026/09/14
- 時価
- 143億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- -倍
(2009-2025年) - PBR
- 113.13倍
- 2009年以降
- 0.47-20.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -13億6315万
- 2014年12月31日 -66.81%
- -22億7388万
個別
- 2013年12月31日
- -14億1513万
- 2014年12月31日 -62.19%
- -22億9521万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <販売費及び一般管理費>当連結会計年度における販売費及び一般管理費は6億93百万円(前年同期比4百万円(△0.7%)の減少)となりました。主に業務報酬にかかる費用が減少したため、支払手数料が34百万円減少しております。2015/03/30 14:07
<営業損失>当連結会計年度の営業損失は22億73百万円(前年同期の営業損失は13億63百万円)となりました。契約一時金の発生により、事業収益は前年同期比4億18百万円の増収となりました。売上高の増加に伴い売上原価が19百万円増加しております。主に外注費の増加により研究開発費が13億14百万円増加し、主に支払手数料の減少により販売費及び一般管理費が4百万円減少しております。その結果、営業損失は前年同期より9億10百万円拡大しております。
<経常損失>当連結会計年度の経常損失は、23億95百万円(前年同期の経常損失は13億83百万円)となりました。前年同期と比べると、営業外収益においては、主に独立行政法人新エネルギー・産業技術開発機構(NEDO)からの平成25年度の助成金額が確定したこと等により、補助金収入が35百万円増加して61百万円となっております。営業外費用においては、ライツ・オファリングの実施に伴う新株の発行により、株式交付費が1億15百万円増加して1億37百万円となっています。投資事業組合が保有する株式の投資損失を計上したため、投資事業組合運用損が35百万円増加して39百万円となっております。また、円安の進行に伴って為替差損が8百万円発生しております。前年度においてはメリルリンチ日本証券株式会社及びUBS AG London Branchに対する新株予約権の発行にかかる費用が16百万円発生しておりましたが、当期においては15百万円減少して1百万円となっております。