4563 アンジェス

4563
2026/04/03
時価
233億円
PER 予
-倍
2009年以降
-倍
(2009-2025年)
PBR
7.82倍
2009年以降
0.47-20.9倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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アンジェス(4563)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
-26億8465万
2009年12月31日
-26億1089万
2010年12月31日
-20億1032万
2011年12月31日 -4.5%
-21億69万
2012年12月31日
-17億8538万
2013年12月31日
-13億6315万
2014年12月31日 -66.81%
-22億7388万
2015年12月31日 -83.47%
-41億7198万
2016年12月31日 -14.17%
-47億6334万
2017年12月31日
-32億8868万
2018年12月31日
-30億6525万
2019年12月31日 -6.68%
-32億7000万
2020年12月31日 -71.23%
-55億9939万
2021年12月31日 -179.17%
-156億3208万
2022年12月31日 -4.38%
-163億1680万
2023年12月31日
-119億6750万
2024年12月31日
-91億944万
2025年12月31日
-51億4539万

個別

2008年12月31日
-24億8170万
2009年12月31日 -0.34%
-24億9006万
2010年12月31日
-18億8420万
2011年12月31日 -9.6%
-20億6515万
2012年12月31日
-17億20万
2013年12月31日
-14億1513万
2014年12月31日 -62.19%
-22億9521万
2015年12月31日 -83.6%
-42億1410万
2016年12月31日 -13.81%
-47億9613万
2017年12月31日
-33億2887万
2018年12月31日
-30億7901万
2019年12月31日 -6.74%
-32億8644万
2020年12月31日 -58.59%
-52億1213万
2021年12月31日 -92.61%
-100億3904万
2022年12月31日
-96億9149万
2023年12月31日
-48億167万
2024年12月31日 -1.16%
-48億5720万
2025年12月31日
-44億4919万

有報情報

#1 事業等のリスク
当社グループは、創薬系バイオベンチャーとして、次世代のバイオ医薬品である遺伝子医薬(DNAプラスミド製剤、核酸医薬)などの医薬品開発と製造販売の事業を推進しております。さらに2020年度より、先進のゲノム編集技術を有するEmendoBio社を買収し、事業基盤の拡大を推進してまいりました。
一方で、医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、当社グループは継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、全ての開発投資を補うに足る収益は生じておりません。そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
このような環境のもと、当社グループは、当該状況の解消と継続的な発展を目指し、下記を重要な課題として取り組んでおります。
2026/03/25 10:06
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、創薬系バイオベンチャーとして、次世代のバイオ医薬品である遺伝子医薬(DNAプラスミド製剤、核酸医薬)などの医薬品開発と製造販売の事業を推進しております。さらに2020年度より、先進のゲノム編集技術を有するEmendoBio社を買収し、事業基盤の拡大を推進してまいりました。
一方で、医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、当社グループは継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、全ての開発投資を補うに足る収益は生じておりません。そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
このような環境のもと、当社グループは、当該状況の解消と継続的な発展を目指し、下記を重要な課題として取り組んでおります。
2026/03/25 10:06
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費は前年同期に比べ36億61百万円減少し、19億12百万円(同65.7%減)となりました。前年同期においてはEmendoBio社買収にかかるのれん償却額を33億22百万円計上しておりましたが、前年度において当該のれんを減損したことにより、のれん償却額の計上がなくなりました。EmendoBio社において、事業再編成に伴う人員の減少により役員報酬が52百万円、給料手当が1億26百万円、法定福利費が23百万円減少しました。EmendoBio社における弁護士等専門家及びコンサルタントへの報酬が減少したため、支払手数料が前年同期より1億40百万円減少しております。
この結果、当連結会計年度の営業損失は51億45百万円(前年同期の営業損失は91億9百万円)となりました。
営業外損益においては、EmendoBio社社屋のリース契約の一部解約によりリース解約益を1億2百万円計上しております。EmendoBio社への米ドル建貸付金の評価替の影響により、為替差損2億20百万円を計上しております(前年同期は為替差益15億91百万円)。
2026/03/25 10:06
#4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、当社グループは継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、全ての開発投資を補うに足る収益は生じておりません。そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
このような環境のもと、当社グループは、当該状況の解消と継続的な発展を目指し、下記を重要な課題として取り組んでおります。
2026/03/25 10:06

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