4563 アンジェス

4563
2026/03/19
時価
225億円
PER 予
-倍
2009年以降
-倍
(2009-2025年)
PBR
7.56倍
2009年以降
0.47-20.9倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

アンジェス(4563)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
-26億8465万
2009年12月31日
-26億1089万
2010年3月31日
-5億767万
2010年6月30日 -97.66%
-10億344万
2010年9月30日 -46.2%
-14億6705万
2010年12月31日 -37.03%
-20億1032万
2011年3月31日
-6億2987万
2011年6月30日 -68.85%
-10億6353万
2011年9月30日 -40.32%
-14億9234万
2011年12月31日 -40.76%
-21億69万
2012年3月31日
-5億1190万
2012年6月30日 -86.36%
-9億5400万
2012年9月30日 -42.89%
-13億6314万
2012年12月31日 -30.98%
-17億8538万
2013年3月31日
-3億2842万
2013年6月30日 -92.73%
-6億3298万
2013年9月30日 -49.48%
-9億4619万
2013年12月31日 -44.07%
-13億6315万
2014年3月31日
-4億7630万
2014年6月30日 -117.48%
-10億3588万
2014年9月30日 -97.76%
-20億4860万
2014年12月31日 -11%
-22億7388万
2015年3月31日
-9億6069万
2015年6月30日 -108.73%
-20億529万
2015年9月30日 -50.88%
-30億2566万
2015年12月31日 -37.89%
-41億7198万
2016年3月31日
-11億8390万
2016年6月30日 -136.21%
-27億9646万
2016年9月30日 -34.48%
-37億6078万
2016年12月31日 -26.66%
-47億6334万
2017年3月31日
-10億3565万
2017年6月30日 -64.4%
-17億263万
2017年9月30日 -61.12%
-27億4334万
2017年12月31日 -19.88%
-32億8868万
2018年3月31日
-5億9025万
2018年6月30日 -104.23%
-12億544万
2018年9月30日 -86%
-22億4218万
2018年12月31日 -36.71%
-30億6525万
2019年3月31日
-9億1838万
2019年6月30日 -86.15%
-17億957万
2019年9月30日 -37.96%
-23億5855万
2019年12月31日 -38.64%
-32億7000万
2020年3月31日
-9億7415万
2020年6月30日 -81.3%
-17億6617万
2020年9月30日 -61.81%
-28億5789万
2020年12月31日 -95.93%
-55億9939万
2021年3月31日
-36億2830万
2021年6月30日 -107.83%
-75億4086万
2021年9月30日 -61.3%
-121億6339万
2021年12月31日 -28.52%
-156億3208万
2022年3月31日
-35億4347万
2022年6月30日 -157.5%
-91億2453万
2022年9月30日 -36.5%
-124億5526万
2022年12月31日 -31%
-163億1680万
2023年3月31日
-30億3623万
2023年6月30日 -96.01%
-59億5124万
2023年9月30日 -54.72%
-92億795万
2023年12月31日 -29.97%
-119億6750万
2024年3月31日
-24億7669万
2024年6月30日 -106.24%
-51億795万
2024年9月30日 -37.87%
-70億4213万
2024年12月31日 -29.36%
-91億944万
2025年3月31日
-12億5545万
2025年6月30日 -91.2%
-24億46万
2025年9月30日 -47.58%
-35億4260万
2025年12月31日 -45.23%
-51億4500万

個別

2008年12月31日
-24億8170万
2009年12月31日 -0.34%
-24億9006万
2010年12月31日
-18億8420万
2011年12月31日 -9.6%
-20億6515万
2012年12月31日
-17億20万
2013年12月31日
-14億1513万
2014年12月31日 -62.19%
-22億9521万
2015年12月31日 -83.6%
-42億1410万
2016年12月31日 -13.81%
-47億9613万
2017年12月31日
-33億2887万
2018年12月31日
-30億7901万
2019年12月31日 -6.74%
-32億8644万
2020年12月31日 -58.59%
-52億1213万
2021年12月31日 -92.61%
-100億3904万
2022年12月31日
-96億9149万
2023年12月31日
-48億167万
2024年12月31日 -1.16%
-48億5720万
2025年12月31日
-44億4900万

有報情報

#1 事業等のリスク
(12)継続企業の前提に関する重要事象等について
医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社グループは、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあります。そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは当該状況を解消すべく、下記を重要な課題として取組んでおります。
2025/03/31 10:17
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、創薬系バイオベンチャーとして、次世代のバイオ医薬品である遺伝子医薬(DNAプラスミド製剤、核酸医薬)などの医薬品開発と製造販売の事業を推進しております。さらに2020年度より、先進のゲノム編集技術を有するEmendo社を買収し、事業基盤の拡大を推進してまいりました。
一方で、医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、当社グループは継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、全ての開発投資を補うに足る収益は生じておりません。そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
このような環境のもと、当社グループは、当該状況の解消と継続的な発展を目指し、下記を重要な課題として取組んでおります。
2025/03/31 10:17
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費は前年同期に比べ2億40百万円減少し、55億73百万円(同4.1%減)となりました。主にEmendo社において、事業再編成に伴う人員の減少により役員報酬が1億50百万円、賞与手当が47百万円、法定福利費が47百万円減少しました。Emendo社における弁護士等専門家及びコンサルタントへの報酬が減少したため、支払手数料が前年同期より1億37百万円減少しております。為替の円安に伴い、Emendo社買収に伴うのれん償却額が前年同期より2億41百万円増加しております。
この結果、当連結会計年度の営業損失は91億9百万円(前年同期の営業損失は119億67百万円)となりました。
営業外損益においては、主にEmendo社への貸付金の評価替を行った結果、円安による為替変動の影響により、為替差益が15億91百万円発生しております(前年同期は7億45百万円の為替差益)。前年同期において、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下「AMED」といいます。)より採択された「新型コロナウイルス(COVID-19)を標的としたDNAワクチン臨床開発」に関する助成金及び厚生労働省より採択された「ワクチン生産体制等緊急整備事業」に関する助成金について補助金収入に計上しておりましたが、当連結会計年度には当該助成金の計上はありません。当連結会計年度においては、Vasomune社が米国において獲得した助成金について、当社開発費負担分に応じて28百万円を受領し、補助金収入に計上しております。
2025/03/31 10:17
#4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社は、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあります。そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は当該状況を解消すべく、下記を重要な課題として取組んでおります。
2025/03/31 10:17
#5 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社グループは、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあります。そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは当該状況を解消すべく、下記を重要な課題として取組んでおります。
2025/03/31 10:17
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社グループは、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあります。そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは当該状況を解消すべく、下記を重要な課題として取組んでおります。
2025/03/31 10:17

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。