研究用材料費
連結
- 2013年12月31日
- 1456万
- 2014年12月31日 +182.73%
- 4118万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※2 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額は、次のとおりであります。2015/03/30 14:07
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 研究用材料費 14,566 千円 41,183 千円 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 研究開発費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/03/30 14:07
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 支払手数料 177,535 100,186 研究用材料費 65,613 321,051 地代家賃 41,694 29,773 - #3 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2015/03/30 14:07
当連結会計年度における研究開発費は23億38百万円(前年同期比13億14百万円(+128.3%)の増加)となりました。主に、HGF遺伝子治療薬の国際共同第Ⅲ相臨床試験にかかる費用が発生したことにより、外注費が9億20百万円、研究用材料費が2億55百万円、消耗品費が98百万円増加しております。
当社グループでは、以下のプロジェクトを中心に研究開発を進めました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度においては、商品売上高が3億8百万円(前年同期比37百万円(+13.7%)の増収)、研究開発事業収益は6億1百万円(前年同期比3億88百万円(+183.1%)の増収)となっております。当連結会計年度においては、製品売上高は発生しておりません。当期の増収は、主に提携企業からの契約一時金の収入によるものです。2015/03/30 14:07
<研究開発費>当連結会計年度における研究開発費は23億38百万円(前期比13億14百万円(+128.3%)の増加)となりました。 主に、HGF遺伝子治療薬の国際共同第Ⅲ相臨床試験にかかる費用が発生したことにより、外注費が9億20百万円、研究用材料費が2億55百万円、消耗品費が98百万円増加しております。
当社グループのような研究開発型バイオベンチャー企業にとって研究開発は生命線でありますので、提携戦略により財務リスクの低減を図りながら、今後も積極的な研究開発投資を行っていく予定です。研究開発の詳細については、本報告書「第一部 企業情報 第2 事業の状況 6 研究開発活動」をご参照ください。