純資産
連結
- 2013年12月31日
- 35億4353万
- 2014年12月31日 +118.27%
- 77億3444万
- 2015年12月31日 -45.42%
- 42億2135万
個別
- 2013年12月31日
- 34億1440万
- 2014年12月31日 +121.3%
- 75億5617万
- 2015年12月31日 -46.83%
- 40億1759万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2016/03/31 14:15
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は5億30百万円(前連結会計年度末比81百万円の増加)となりました。主にCIN治療ワクチンの製造費用を計上したことに伴い、買掛金が39百万円増加しております。また、研究用機器の購入にかかる費用を計上したことに伴い、未払金が39百万円増加しております。2016/03/31 14:15
純資産は42億21百万円(前連結会計年度末比35億13百万円の減少)となりました。第三者割当増資に伴い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ3億67百万円増加しております。失効した新株予約権を戻し入れたことに伴って新株予約権が57百万円減少し、当期純損失41億43百万円の計上により利益剰余金が減少しております。
(4) 当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/03/31 14:15 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2016/03/31 14:15
3 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は以下のとおりであります。前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,734,440 4,221,356 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 109,165 51,439 (うち新株予約権) (109,165) (51,439)