研究用材料費
連結
- 2015年12月31日
- 1億476万
- 2016年12月31日 +67.66%
- 1億7564万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※2 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額は、次のとおりであります。2017/03/31 9:53
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 研究用材料費 104,765 千円 175,646 千円 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 研究開発費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/03/31 9:53
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 支払手数料 165,824 200,834 研究用材料費 296,812 331,320 地代家賃 52,089 58,857 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度においては、商品売上高が3億46百万円(前年同期比3百万円(△0.9%)の減収)、研究開発事業収益は1億67百万円(前年同期比87百万円(+109.2%)の増収)となっております。研究開発事業収益の増収は、提携企業からの契約一時金の増加によるものです。2017/03/31 9:53
当連結会計年度における研究開発費は41億88百万円(前年同期比6億55百万円(+18.6%)の増加)となりました。主に、HGF遺伝子治療薬の臨床試験にかかる費用、NF-κBデコイオリゴDNAのアトピー性皮膚炎治療薬の第Ⅲ相臨床試験にかかる費用及び椎間板性腰痛症の非臨床試験にかかる費用が増加したことにより、研究用材料費が34百万円、外注費が6億24百万円増加しております。
研究開発の詳細は本報告書「第一部 企業情報 第2事業の状況 6研究開発活動」をご参照ください。 - #4 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2017/03/31 9:53
当連結会計年度における研究開発費は41億88百万円(前年同期比6億55百万円(+18.6%)の増加)となりました。主に、HGF遺伝子治療薬の臨床試験にかかる費用、NF-κBデコイオリゴDNAのアトピー性皮膚炎治療薬の第Ⅲ相臨床試験にかかる費用及び椎間板性腰痛症の非臨床試験にかかる費用が増加したことにより、研究用材料費が34百万円、外注費が6億24百万円増加しております。
当社グループでは、以下のプロジェクトを中心に研究開発を進めました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度においては、商品売上高が3億46百万円(前年同期比3百万円(△0.9%)の減収)、研究開発事業収益は1億67百万円(前年同期比87百万円(+109.2%)の増収)となっております。研究開発事業収益の増収は、提携企業からの契約一時金の増加によるものです。2017/03/31 9:53
<研究開発費>当連結会計年度における研究開発費は41億88百万円(前年同期比6億55百万円(+18.6%)の増加)となりました。主に、HGF遺伝子治療薬の臨床試験にかかる費用、NF-κBデコイオリゴDNAのアトピー性皮膚炎治療薬の第Ⅲ相臨床試験にかかる費用及び椎間板性腰痛症の非臨床試験にかかる費用が増加したことにより、研究用材料費が34百万円、外注費が6億24百万円増加しております。
当社グループのような研究開発型バイオベンチャー企業にとって研究開発は生命線でありますので、提携戦略により財務リスクの低減を図りながら、今後も積極的な研究開発投資を行っていく予定です。研究開発の詳細については、本報告書「第一部 企業情報 第2 事業の状況 6 研究開発活動」をご参照ください。