純資産
連結
- 2017年12月31日
- 36億2188万
- 2018年12月31日 +113.55%
- 77億3445万
- 2019年12月31日 +55.87%
- 120億5535万
個別
- 2017年12月31日
- 35億2285万
- 2018年12月31日 +116.28%
- 76億1930万
- 2019年12月31日 +56.44%
- 119億1984万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2020/03/30 9:36
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度における事業収益は3億26百万円(前期比2億83百万円(46.4%)の減収)、経常損失は32億93百万円(前連結会計年度の経常損失は30億96百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は37億50百万円(前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損失は29億96百万円)となっております。2020/03/30 9:36
財政状態につきましては、当連結会計年度末の総資産は125億24百万円(前連結会計年度末比44億73百万円の増加)となりました。現預金は新株予約権の行使等により100億40百万円(前連結会計年度末比42億55百万円の増加)となりました。負債は4億69百万円(前連結会計年度末比1億53百万円の増加)となりました。純資産は120億55百万円(前連結会計年度末比43億20百万円の増加)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/30 9:36
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/03/30 9:36 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/03/30 9:36
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2020/03/30 9:36
3 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,734,459 12,055,351 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 54,289 92,920 (うち新株予約権) (54,289) (92,920)