- 4563
- 2026/09/30
- 時価
- 151億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- -倍
(2009-2025年) - PBR
- 119.42倍
- 2009年以降
- 0.47-20.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 229億7126万
- 2024年12月31日 -95.1%
- 11億2599万
個別
- 2023年12月31日
- 334億2117万
- 2024年12月31日 -97.7%
- 7億6983万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/03/31 10:17
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/31 10:17
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/03/31 10:17 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/31 10:17
(単位:千円) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ② 減損損失の認識に至った経緯2025/03/31 10:17
当社連結子会社のEmendo社について、2023年度から事業再編成を開始し、研究開発体制を変革するとともに、ゲノム編集にかかるプラットフォーム技術の社外への導出に注力する体制に改めました。その後、当連結会計年度において事業再編成時に策定した事業計画の実際の進捗の推移を確認した上で、当連結会計年度末において改めて事業計画を見直しました。その結果、将来のキャッシュ・フローに不確実性が高まったと判断したことから、株式取得時に見込んだ超過収益力の評価に基づくのれんを含むEmendo社の固定資産について減損損失を認識しております。
③ 減損損失の金額 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2025/03/31 10:17
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 固定資産-繰延税金資産 342,944千円 401,016千円 固定負債-繰延税金負債 △16,827 △25,584
前連結会計年度(2023年12月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/03/31 10:17
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、1億30百万円(前年同期は3億56百万円の減少)となりました。有形固定資産の取得による支出67百万円、投資有価証券の取得による支出56百万円が発生しております。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法によって算定)2025/03/31 10:17
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)