- 2323
- 2026/09/25
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 16.91倍
- 2010年以降
- 赤字-512.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.37倍
- 2010年以降
- 0.85-9.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 31.79%
- ROA 予
- 12.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 8387万
- 2019年3月31日 -7.05%
- 7796万
個別
- 2018年3月31日
- 8358万
- 2019年3月31日 -7.23%
- 7754万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 工具、器具及び備品 4年~10年2019/06/28 12:58
無形固定資産
自社利用のソフトウェアについて見込利用可能期間(5年以下)による定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高538百万円(前期比3.8%減)、営業利益2百万円(前期営業損失19百万円)、経常利益0百万円(前期経常損失19百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失5百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失24百万円)となりました。2019/06/28 12:58
当連結会計年度末の総資産は665百万円となり、前連結会計年度末に比べ35百万円の増加となりました。その主な要因は、流動資産における現金及び預金の31百万円の増加、売掛金の8百万円の増加と、無形固定資産におけるのれんの8百万円の減少等であります。
負債につきましては、348百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円の増加となりました。その主な要因は、流動負債における短期借入金の6百万円の減少と1年内返済予定の長期借入金の12百万円の増加、固定負債における長期借入金の19百万円の増加等であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~10年2019/06/28 12:58
無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、見込利用可能期間(5年以下)による定額法を採用しております。