- #1 固定資産の減価償却の方法
工具、器具及び備品 4年~10年
無形固定資産
自社利用のソフトウェアについて見込利用可能期間(5年以下)による定額法を採用しております。
2019/06/28 12:58- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高538百万円(前期比3.8%減)、営業利益2百万円(前期営業損失19百万円)、経常利益0百万円(前期経常損失19百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失5百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失24百万円)となりました。
当連結会計年度末の総資産は665百万円となり、前連結会計年度末に比べ35百万円の増加となりました。その主な要因は、流動資産における現金及び預金の31百万円の増加、売掛金の8百万円の増加と、無形固定資産におけるのれんの8百万円の減少等であります。
負債につきましては、348百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円の増加となりました。その主な要因は、流動負債における短期借入金の6百万円の減少と1年内返済予定の長期借入金の12百万円の増加、固定負債における長期借入金の19百万円の増加等であります。
2019/06/28 12:58- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4年~10年
無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、見込利用可能期間(5年以下)による定額法を採用しております。
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