- 2323
- 2026/10/09
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 16.15倍
- 2010年以降
- 赤字-512.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.13倍
- 2010年以降
- 0.85-9.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 31.79%
- ROA 予
- 12.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -1920万
- 2019年3月31日
- 42,000
個別
- 2018年3月31日
- 251万
- 2019年3月31日 +214.17%
- 789万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の売上は、主にシステム保守によるものであり、売上高は13百万円(前期比0.9%減)、営業損失0百万円(前期営業利益0百万円)となりました。2019/06/28 12:58
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高538百万円(前期比3.8%減)、営業利益2百万円(前期営業損失19百万円)、経常利益0百万円(前期経常損失19百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失5百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失24百万円)となりました。
当連結会計年度末の総資産は665百万円となり、前連結会計年度末に比べ35百万円の増加となりました。その主な要因は、流動資産における現金及び預金の31百万円の増加、売掛金の8百万円の増加と、無形固定資産におけるのれんの8百万円の減少等であります。 - #2 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、本社オフィスの不動産賃貸契約に基づき、オフィスの退去時における原状回復に係る債務を有しております。当該資産除去債務に関しては、負債計上に代えて、不動産賃貸契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。2019/06/28 12:58
なお、これによる当連結会計年度の営業損失及び経常損失並びに税金等調整前当期純損失に与える影響はありません。
当連結会計年度(2019年3月31日)