- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量(または収益)に基づく方法または残存有効期間
(3年)によっております。また、のれんについては、5年間の均等償却としております。
(3)長期前払費用
定額法によっております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2014/06/25 17:15 - #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、有形固定資産の取得による支出43,058千円、無形固定資産の取得による支出540,332千円、子会社に対する貸付による支出56,400千円、子会社株式の取得による支出5,940千円により、合計で645,731千円の支出となっております。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/06/25 17:15- #3 設備投資等の概要
当連結会計年度は53,551千円の設備投資を実施いたしました。その内容は、主に各種サービスおよび各事業所で使用するサーバ等の情報機器や本社増床にかかる設備造作であります。
また、無形固定資産への投資は主にソフトウェア開発のために540,332千円の投資を実施いたしました。
2014/06/25 17:15- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末の資産は、売上債権の回収による現預金の増加85,785千円、売上の増加に伴う売掛金の増加6,663千円、ソフトウェアの開発に伴う無形固定資産の増加104,244千円、長期貸付金の増加61,728千円等により、前連結会計年度末に比べ310,643千円増加し、4,873,387千円となりました。
(負債)
2014/06/25 17:15- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ロ 無形固定資産
定額法によっております。
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