売上高
連結
- 2013年3月31日
- 29億680万
- 2014年3月31日 +4.15%
- 30億2729万
個別
- 2013年3月31日
- 28億4471万
- 2014年3月31日 +4.08%
- 29億6066万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/25 17:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 650,318 1,481,615 2,124,786 3,027,296 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 20,153 261,268 349,182 667,161 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2014/06/25 17:15
本邦以外の国または地域の売上高がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
Digital Arts America, Inc.
Digital Arts Europe Ltd
Digital Arts Investment, Inc.
ポルキャスト・ジャパン株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/25 17:15 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/25 17:15
顧客の名称又は氏名 売上高 ソフトバンクBB株式会社 670,696 ダイワボウ情報システム株式会社 410,611 サイオステクノロジー株式会社 283,649 - #5 事業等のリスク
- (a)主要な製品の販売を販売代理店に依存していることと、取引先の経営状態の変化によって当社グループが受ける影響について2014/06/25 17:15
当社グループ製品の大部分は、販売代理店を経由し利用者へ販売されています。従いまして、主要販売代理店の販売状況や経営環境変化(企業のM&Aや倒産など)によって、当社グループの売上高が大きく変動する可能性があります。また、こうした販売代理店は、当社グループにとって競合となる製品の取り扱いも行っています。当社グループは販売代理店への働きかけにより売上高の拡大に努めておりますが、競合製品の取り扱いが当社グループ製品の取り扱いよりも先行する可能性もあります。
また、当社グループの取引先において、主要取引先の経営状態や環境の変化(企業のM&Aや倒産など)により、当社グループへの債務の支払いが停滞したり、その回収が不可能となった場合、当社グループの財務状況に大きく影響を与える可能性があります。 - #6 業績等の概要
- また、中長期的な経営方針として、これまでのWebや電子メールのフィルタリング事業により構築してきた技術を基盤に、さらなるイノベーションの創出に向けた製品開発に取り組み、当連結会計年度においては、平成25年12月に電子ファイル・セキュリティ・ソリューション「FinalCode」Ver.4をリリースしております。また、海外においては、平成26年3月に公表いたしましたように、米国に「FinalCode」の子会社設立に向け準備を進めております。2014/06/25 17:15
当連結会計年度における連結売上高は、3,027,296千円(前年同期比104.1%)の増収となりました。しかしながら、業績予想に対しては、企業向け市場の伸び悩みにより、下回る結果となりました。
売上原価は878,030千円(前年同期比119.8%)、販売費及び一般管理費は1,496,148千円(前年同期比104.1%)となりました。売上原価の増加は、平成25年3月期第4四半期より継続的にリリースしているソフトウェアの減価償却費が当連結会計年度に増加したことが主な要因であります。また、販売費及び一般管理費の増加は、新製品の拡販に向けての増員や海外展開に向けた投資が主な要因であります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社に対するものが次のとおり含まれております。2014/06/25 17:15
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引高売上高仕入高業務委託営業取引以外の取引額 34,665千円1,92974,411- 41,374千円4,02496,3831,808