売上高
連結
- 2016年3月31日
- 40億62万
- 2017年3月31日 +26.45%
- 50億5868万
個別
- 2016年3月31日
- 40億1883万
- 2017年3月31日 +27.01%
- 51億446万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/26 15:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 916,915 2,420,047 3,518,161 5,058,685 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 78,964 767,413 1,133,290 1,802,995 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2017/06/26 15:29
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
Digital Arts America, Inc.
Digital Arts Investment, Inc.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/26 15:29 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/06/26 15:29
顧客の名称又は氏名 売上高 ソフトバンク コマース&サービス株式会社 1,097,654 ダイワボウ情報システム株式会社 857,164 株式会社PFU 548,652 - #5 事業等のリスク
- (a)主要な製品の販売を販売代理店に依存していることと、取引先の経営状態の変化によって当社グループが受ける影響について2017/06/26 15:29
当社グループ製品の大部分は、販売代理店を経由し利用者へ販売されています。従いまして、主要販売代理店の販売状況や経営環境変化(企業のM&Aや倒産など)によって、当社グループの売上高が大きく変動する可能性があります。また、こうした販売代理店は、当社グループにとって競合となる製品の取り扱いも行っています。当社グループは販売代理店への働きかけにより売上高の拡大に努めておりますが、競合製品の取り扱いが当社グループ製品の取り扱いよりも先行する可能性もあります。
また、当社グループの取引先において、主要取引先の経営状態や環境の変化(企業のM&Aや倒産など)により、当社グループへの債務の支払いが停滞したり、その回収が不可能となった場合、当社グループの財務状況に大きく影響を与える可能性があります。 - #6 業績等の概要
- 一方、海外につきましては米国拠点FinalCode, Inc.、アジア・太平洋地域の拠点であるFinalCode Asia Pacific Pte. Ltd.において、現地パートナーとの関係構築が進捗し、具体的な販売活動を進めた結果、受注が出始めました。また、欧州拠点であるFinalCode Europe Limitedにおいては、人材採用を中心に活動を行うと共に現地パートナーとの関係構築を進めております。2017/06/26 15:29
以上の結果、当連結会計年度における売上高は5,058,685千円(前年同期比126.4%)となりました。また、利益面につきましては国内人件費などの費用増があったものの、売上の増加を主要因として、営業利益は1,824,248千円(前年同期比181.2%)、経常利益は1,811,279千円(前年同期比182.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,125,043千円(前年同期比206.1%)となりました。
各市場の業績は次の通りです。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社に対するものが次のとおり含まれております。2017/06/26 15:29
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引高売上高仕入高業務委託営業取引以外の取引額 23,996千円48,63266,752- 132,000千円91,50029,4972,400