- 2326
- 2026/10/19
- 時価
- 896億円
- PER 予
- 22.48倍
- 2012年以降
- 10.47-98.91倍
(2012-2026年) - PBR
- 4.66倍
- 2012年以降
- 1.35-18.21倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 20.74%
- ROA 予
- 12.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
新株予約権
連結
- 2019年3月31日
- 2358万
- 2020年3月31日 -23.48%
- 1804万
個別
- 2019年3月31日
- 2358万
- 2020年3月31日 -23.48%
- 1804万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③ 【その他の新株予約権等の状況】2020/06/22 12:51
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 【ストックオプション制度の内容】2020/06/22 12:51
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
ⅰ)2015年11月12日取締役会決議 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2020/06/22 12:51
2010年ストック・オプション 2015年ストック・オプション 付与日 2010年6月8日 2015年11月27日 権利確定条件 付与日(2010年6月8日)以降、権利確定日(2012年5月26日)まで提出会社又は提出会社の関係会社の役員(監査役を含む)又は従業員のいずれかの地位にあること、及び提出会社又は提出会社の関係会社の就業規則に定める減給以上の懲戒処分を受けていないこと。ただし、以下の時期をもって権利確定日とする。① 2012年5月26日に付与数の3分の1② 2013年5月26日に付与数の3分の1③ 2014年5月26日に付与数の3分の1 付与日(2015年11月27日)以降、権利確定日(2017年7月1日)まで提出会社の取締役又は従業員のいずれかの地位にあること、及び提出会社の就業規則に定める減給以上の懲戒処分を受けていないこと。ただし、2017年3月期、2018年3月期及び2019年3月期の3事業年度のうち、いずれかの事業年度において営業利益が以下の水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、各号に掲げる割合の個数を限度として新株予約権を行使できる。① 営業利益が15億円を超過した場合 行使可能割合:20%② 営業利益が20億円を超過した場合 行使可能割合:50%③ 営業利益が25億円を超過した場合 行使可能割合:100%なお、上記における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。 対象勤務期間 ① 2010年5月26日~2012年5月25日 付与数の3分の1② 2010年5月26日~2013年5月25日 付与数の3分の1③ 2010年5月26日~2014年5月25日 付与数の3分の1権利確定条件①②③と対応。 対象期間の定めはありません。
(注) 2013年4月1日付で普通株式1株を100株に分割しておりますので、株式分割後の株式数に換算して記載しております。2016年ストック・オプション 2018年ストック・オプション 付与日 2016年12月13日 2018年3月5日 権利確定条件 付与日(2016年12月13日)以降、権利確定日(2018年7月1日)まで提出会社の取締役又は従業員のいずれかの地位にあること、及び提出会社の就業規則に定める減給以上の懲戒処分を受けていないこと。ただし、2018年3月期、2019年3月期及び2020年3月期の3事業年度のうち、いずれかの事業年度において営業利益が以下の水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、各号に掲げる割合の個数を限度として新株予約権を行使できる。① 営業利益が20億円を超過した場合 行使可能割合:20%② 営業利益が25億円を超過した場合 行使可能割合:50%③ 営業利益が28億円を超過した場合 行使可能割合:100%なお、上記における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。 付与日(2018年3月5日)以降、権利確定日(2021年7月1日)まで提出会社の取締役又は従業員のいずれかの地位にあること、及び提出会社の就業規則に定める減給以上の懲戒処分を受けていないこと。ただし、2021年3月期の事業年度において営業利益が40億円を超過している場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を行使できる。なお、上記における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。 対象勤務期間 対象期間の定めはありません。 対象期間の定めはありません。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #4 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2020/06/22 12:51
(注)1 当事業年度及び当期間のその他は、新株予約権の権利行使であります。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円)
2 当期間における保有自己株式数には、2020年6月1日から有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使及び単元未満株式の買取りによる株式数は含めておりません。 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (注) 単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割り当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。2020/06/22 12:51
- #6 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2020/06/22 12:51
- #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」欄には、2020年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2020/06/22 12:51
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2020/06/22 12:51
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度に比べて877,329千円増加し、8,680,224千円となりました。これは新株予約権の行使による減少要因があったものの、主として利益剰余金が822,412千円増加したことによるものであります。
b.経営成績 - #9 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2020/06/22 12:51
該当事項はありません。 - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/22 12:51
「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」(実務対応報告第36号 2018年1月12日。以下「実務対応報告第36号」という。)の適用日より前に従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与した取引については、実務対応報告第36号第10項(3)に基づいて、従来採用していた会計処理を継続しております。
1.権利確定条件付き有償新株予約権の概要 - #11 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎2020/06/22 12:51
項目 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 普通株式増加数(株) 30,455 361,483 (うち新株予約権)(株) (30,455) (361,483) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 新株予約権2015年11月12日決議潜在株式の数 218,000株2016年11月10日決議潜在株式の数 775,400株2018年2月16日決議潜在株式の数 1,294,000株 新株予約権2016年11月10日決議潜在株式の数 372,300株2018年2月16日決議潜在株式の数 1,188,300株