- 2327
- 2026/08/27
- 時価
- 7138億円
- PER 予
- 22.1倍
- 2010年以降
- 8.69-29.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.58倍
- 2010年以降
- 0.68-3.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 11.69%
- ROA 予
- 7.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日鉄ソリューションズ(2327)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2022年3月31日
- 384億600万
- 2023年3月31日 -32.22%
- 260億3200万
- 2024年3月31日 +0.47%
- 261億5400万
- 2025年3月31日 +42.26%
- 372億700万
- 2026年3月31日
- -34億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①営業活動によるキャッシュ・フロー2026/06/15 14:23
前連結会計年度は、税引前利益39,076百万円、減価償却費及び償却費12,134百万円、営業債権及びその他の債権の増減額△1,045百万円、契約資産の増減額△4,541百万円、棚卸資産の増減額△6,818百万円、営業債務及びその他の債務の増減額13,391百万円、法人所得税等の支払額△14,044百万円等により37,207百万円となりました。一方、当連結会計年度は、税引前利益45,286百万円、減価償却費及び償却費13,889百万円、営業債権及びその他の債権の増減額△810百万円、契約資産の増減額△7,644百万円、棚卸資産の増減額△621百万円、営業債務及びその他の債務の増減額△1,687百万円、未払賞与の増減額2,210百万円、和解金の支払額△5,000百万円、法人所得税等の支払額△49,246百万円等により△3,409百万円となりました。なお、前連結会計年度に投資有価証券を売却した影響で、法人所得税等の支払額が一時的に増加したことにより、当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなりました。
②投資活動によるキャッシュ・フロー - #2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/15 14:23
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 39,076 45,286 法人所得税等の支払額 △14,044 △49,246 営業活動によるキャッシュ・フロー 37,207 △3,409 投資活動によるキャッシュ・フロー