有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は次の通りであります。2017/08/10 11:24
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 531千円 8,382千円 工具、器具及び備品 187〃 54〃 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等受入により取得価格から直接減額した価額の内訳2017/08/10 11:24
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 469,543千円 633,643千円 計 469,543千円 633,643千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次の通りであります。2017/08/10 11:24
建物、構築物 保育所事業用建物等の取得 土地 保育所事業用土地の取得 建設仮勘定 保育所事業用建物の建設 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/08/10 11:24
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として保育所等を施設単位としております。場所 用途 種類 減損損失 保育所5施設(関東地区5施設) 保育所設備 建物及び構築物工具、器具及び備品 55,883千円
(保育所5施設) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産は18,882百万円(前期末比5,360百万円増)となりました。2017/08/10 11:24
流動資産は5,631百万円(同1,913百万円増)となりましたが、これは、主に有価証券が1,830百万円、未収入金が468百万円増加した一方で、現金及び預金が447百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は13,251百万円(同3,447百万円増)となっております。これは、主に建物及び構築物が1,033百万円、建設仮勘定が1,021百万円、長期貸付金が782百万円、土地が366百万円増加したこと等によるものであります。
負債合計は13,275百万円(同4,788百万円増)となりました。流動負債は6,164百万円(同1,827百万円増)となりましたが、これは、主に1年内返済予定の長期借入金が1,175百万円、未払金が354百万円増加したこと等によるものであります。固定負債は7,110百万円(同2,960百万円増)となっておりますが、これは、主に長期借入金が2,877百万円増加したことが要因であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2017/08/10 11:24
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 5~6年