- 2749
- 2026/08/28
- 時価
- 584億円
- PER 予
- 13.12倍
- 2011年以降
- 6.57-78.56倍
(2011-2026年) - PBR
- 2.47倍
- 2011年以降
- 1.29-13.07倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 18.86%
- ROA 予
- 12.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 4586万
- 2016年3月31日 -60.39%
- 1816万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、前連結会計年度(1,294百万円の資金の獲得)に対して得られた資金が増加しているのは、税金等調整前当期純利益が111百万円、減価償却費が110百万円それぞれ増加し、投資有価証券売却益が118百万円、法人税等の支払額が119百万円それぞれ減少したためであります。2017/08/10 11:30
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資有価証券の償還による収入が300百万円、長期貸付金の回収による収入が190百万円ありましたが、有形固定資産の取得による支出が1,971百万円、長期貸付けによる支出が504百万円、投資有価証券の取得による支出が296百万円、保証金の差入れによる支出が187百万円あり、2,449百万円(同38.1%減)の資金の支出となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるキャッシュ・フローについては、営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益1,612百万円、減価償却費596百万円、前受金の増加による245百万円の収入等がありましたが、法人税等の支払額676百万円のほか、未収入金の増加による184百万円の資金の減少等があり、1,804百万円(前年同期比39.4%増)の資金の獲得となりました。2017/08/10 11:30
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の償還による収入が300百万円、長期貸付金の回収による収入が190百万円ありましたが、有形固定資産の取得による支出が1,971百万円、長期貸付けによる支出が504百万円、投資有価証券の取得による支出が296百万円、保証金の差入れによる支出が187百万円あり、2,449百万円(同38.1%減)の資金の支出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による2,958百万円の支出、自己株式の取得による支出1,207百万円及び配当の支払額333百万円の支出がありましたが、長期借入金による収入4,845百万円及び新株の発行による収入1,207百万円があったため、1,553百万円(前年同期比58.6%減)の資金の増加となりました。