構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 9770万
- 2017年3月31日 +118.34%
- 2億1332万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/08/10 11:35
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 2,981千円 97千円 工具、器具及び備品 1,245千円 788千円 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等受入により取得価額から直接減額した価額の内訳2017/08/10 11:35
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 538,126千円 497,038千円 工具、器具及び備品 544千円 3,061千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/08/10 11:35
建物、構築物 保育所事業用建物等の取得 建設仮勘定 保育所事業用建物の建設 ソフトウエア仮勘定 人事給与等に関するシステム - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/08/10 11:35
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として保育所等の施設を単位としております。また本社・支社等の事務所については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 保育所9施設(関東地区8施設、中部地区1施設) 保育所設備 建物及び構築物工具、器具及び備品賃貸契約に係る権利金等 118,909千円 東京支社事務所 事務所設備 建物及び構築物工具、器具及び備品賃貸契約に係る権利金等 45,943千円
(保育所9施設) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は7,060百万円(同445百万円増)となりましたが、これは、主に現金及び預金が239百万円、その他が283百万円増加した一方で、未収入金が71百万円減少したこと等によるものであります。2017/08/10 11:35
固定資産は16,941百万円(同2,430百万円増)となっております。これは、主に建物及び構築物が1,034百万円、長期貸付金が294百万円、のれんが288百万円、投資有価証券が316百万円、無形固定資産その他が222百万円、投資その他の資産その他が115百万円、繰延税金資産が119百万円増加したこと等によるものであります。
負債合計は17,147百万円(同2,300百万円増)となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/08/10 11:35
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び車両運搬具 2~6年