営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 20億2058万
- 2024年9月30日 +34.64%
- 27億2049万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、2024年9月末における保育園の数は205園、こども園4園、学童クラブは96施設、児童館は13施設、交流館2施設となり、子育て施設等の施設合計は320施設となりました。2024/11/13 14:16
以上より、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は19,251百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は2,720百万円(同34.6%増)、経常利益は2,735百万円(同39.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,940百万円(同51.7%増)となりました。
売上高におきましては、物価高騰等による補助金の減収はあったものの、幼児学習プログラムの拡充など、「選ばれ続ける園・施設づくり」の取り組みにより、前期と比較して児童数の増加、新規施設の開設・受託及び次元の異なる少子化対策として実施された対人数の変更(4・5歳児の預かり児童数に対応した保育士の配置基準の見直し)による増収等により、前年同期比6.6%増収となりました。