有価証券報告書-第33期(2024/04/01-2025/03/31)
※4.財務制限条項
(1) 当社が締結しているコミット型シンジケートローン契約には以下の財務制限条項が付されております。
(借入残高 前連結会計年度:750,000千円 当連結会計年度:450,000千円)
① 各連結会計年度末日の連結貸借対照表の純資産の部の合計金額を、以下のいずれか高い金額以上に維持すること
・2015年3月期末日における連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の75%に相当する金額
・直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の75%に相当する金額
② 各連結会計年度の連結損益計算書の経常損益を2期連続して損失としないこと
(2) 当社が締結している融資契約には以下の財務制限条項が付されております。
(借入残高 前連結会計年度:575,000千円 当連結会計年度:475,000千円)
① 各事業年度末日の単体貸借対照表及び各連結会計年度末日の連結貸借対照表の純資産の部の金額を、2018年度3月期末の金額の80%相当する金額に維持すること
② 各事業年度の単体損益計算書及び各連結会計年度の連結損益計算書の経常損益を2期連続して損失としないこと
(3) 当社が締結している融資契約には以下の財務制限条項が付されております。
(借入残高 前連結会計年度:222,244千円 当連結会計年度:111,136千円)
① 各事業年度末日の単体貸借対照表及び各連結会計年度末日の連結貸借対照表の純資産の部の合計金額を、以下のいずれか高い金額以上に維持すること
・2015年3月期末日における単体貸借対照表及び連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の75%に相当する金額
・直近の事業年度末日における単体貸借対照表及び連結会計年度末日における連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の75%に相当する金額
② 各事業年度の単体損益計算書及び各連結会計年度の連結損益計算書の経常損益の金額を0円以上に維持すること
(4) 当社が締結しているコミットメントライン契約には以下の財務制限条項が付されております。
(借入残高 前連結会計年度:-千円 当連結会計年度:-千円)
① 各連結会計年度末日の連結貸借対照表の純資産の部の合計金額を、以下のいずれか高い金額以上に維持すること
・2022年3月期末日における連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の75%に相当する金額
・直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の75%に相当する金額
② 各連結会計年度の連結損益計算書の経常損益を2期連続して損失としないこと
(1) 当社が締結しているコミット型シンジケートローン契約には以下の財務制限条項が付されております。
(借入残高 前連結会計年度:750,000千円 当連結会計年度:450,000千円)
① 各連結会計年度末日の連結貸借対照表の純資産の部の合計金額を、以下のいずれか高い金額以上に維持すること
・2015年3月期末日における連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の75%に相当する金額
・直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の75%に相当する金額
② 各連結会計年度の連結損益計算書の経常損益を2期連続して損失としないこと
(2) 当社が締結している融資契約には以下の財務制限条項が付されております。
(借入残高 前連結会計年度:575,000千円 当連結会計年度:475,000千円)
① 各事業年度末日の単体貸借対照表及び各連結会計年度末日の連結貸借対照表の純資産の部の金額を、2018年度3月期末の金額の80%相当する金額に維持すること
② 各事業年度の単体損益計算書及び各連結会計年度の連結損益計算書の経常損益を2期連続して損失としないこと
(3) 当社が締結している融資契約には以下の財務制限条項が付されております。
(借入残高 前連結会計年度:222,244千円 当連結会計年度:111,136千円)
① 各事業年度末日の単体貸借対照表及び各連結会計年度末日の連結貸借対照表の純資産の部の合計金額を、以下のいずれか高い金額以上に維持すること
・2015年3月期末日における単体貸借対照表及び連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の75%に相当する金額
・直近の事業年度末日における単体貸借対照表及び連結会計年度末日における連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の75%に相当する金額
② 各事業年度の単体損益計算書及び各連結会計年度の連結損益計算書の経常損益の金額を0円以上に維持すること
(4) 当社が締結しているコミットメントライン契約には以下の財務制限条項が付されております。
(借入残高 前連結会計年度:-千円 当連結会計年度:-千円)
① 各連結会計年度末日の連結貸借対照表の純資産の部の合計金額を、以下のいずれか高い金額以上に維持すること
・2022年3月期末日における連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の75%に相当する金額
・直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の75%に相当する金額
② 各連結会計年度の連結損益計算書の経常損益を2期連続して損失としないこと