東北新社(2329)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンテンツプロダクションの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6億5778万
- 2014年6月30日 -23.42%
- 5億370万
- 2015年6月30日 -30.1%
- 3億5211万
- 2016年6月30日 +84.08%
- 6億4815万
- 2017年6月30日 -49.09%
- 3億3000万
- 2018年6月30日 -86.67%
- 4400万
- 2019年6月30日 +411.36%
- 2億2500万
- 2020年6月30日
- -2億3500万
- 2021年6月30日
- 4600万
- 2022年6月30日 +347.83%
- 2億600万
- 2023年6月30日 -71.84%
- 5800万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.各報告セグメントの調整額は、セグメント内及びセグメント間の取引消去等を集計したものであります。2023/08/10 16:20
3.コンテンツプロダクションの「その他」には、顧客との契約から生じた収益以外の収益(賃貸事業における収益)(前第1四半期連結累計期間41百万円、当第1四半期連結累計期間55百万円)を含んでおります。
4.メディアの調整額に含まれる主なものは、「業務受託及び番組販売」で集計されているチャンネル運営に係る役務提供取引及び映像使用権の販売取引であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンテンツプロダクション
コンテンツプロダクションの売上高は、前年同期に比べ15.9%減の2,415百万円となり、営業利益は前年同期に比べ71.9%減の58百万円となりました。音響字幕制作部門において、前年同期好調だった動画配信サービス会社からの受注が減少したこと、また、デジタルプロダクション部門において編集・CG作業の受注が減少したことにより、減収減益となりました。2023/08/10 16:20