東北新社(2329)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンテンツプロダクションの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 14億6269万
- 2014年9月30日 -39.74%
- 8億8146万
- 2015年9月30日 +6.96%
- 9億4279万
- 2016年9月30日 -18.07%
- 7億7243万
- 2017年9月30日 -26.34%
- 5億6900万
- 2018年9月30日 -75.92%
- 1億3700万
- 2019年9月30日 +278.1%
- 5億1800万
- 2020年9月30日
- -1億4000万
- 2021年9月30日
- 2億5500万
- 2022年9月30日 +88.63%
- 4億8100万
- 2023年9月30日 -56.13%
- 2億1100万
- 2024年9月30日 -32.7%
- 1億4200万
- 2025年9月30日 +237.32%
- 4億7900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.各報告セグメントの調整額は、セグメント内及びセグメント間の取引消去等を集計したものであります。2023/11/10 16:42
3.コンテンツプロダクションの「その他」には、顧客との契約から生じた収益以外の収益(賃貸事業における収益)(前第2四半期連結累計期間90百万円、当第2四半期連結累計期間112百万円)を含んでおります。
4.メディアの調整額に含まれる主なものは、「業務受託及び番組販売」で集計されているチャンネル運営に係る役務提供取引及び映像使用権の販売取引であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンテンツプロダクション
コンテンツプロダクションの売上高は、前年同期に比べ8.6%減の5,421百万円となり、営業利益は前年同期に比べ56.0%減の211百万円となりました。音響字幕制作部門において、前年同期好調の反動及び全米俳優組合のストライキによる洋画、海外ドラマ、ゲーム等の製作中止や延期の影響等も加わり、減収減益となりました。2023/11/10 16:42