東北新社(2329)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンテンツプロダクションの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 19億7542万
- 2014年12月31日 -28.75%
- 14億749万
- 2015年12月31日 -3.2%
- 13億6239万
- 2016年12月31日 -31.12%
- 9億3840万
- 2017年12月31日 +17.11%
- 10億9900万
- 2018年12月31日 -77.62%
- 2億4600万
- 2019年12月31日 +197.15%
- 7億3100万
- 2020年12月31日 -99.45%
- 400万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 5億2400万
- 2022年12月31日 +40.27%
- 7億3500万
- 2023年12月31日 -66.8%
- 2億4400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.各報告セグメントの調整額は、セグメント内及びセグメント間の取引消去等を集計したものであります。2024/02/09 16:37
3.コンテンツプロダクションの「その他」には、顧客との契約から生じた収益以外の収益(賃貸事業における収益)(前第3四半期連結累計期間144百万円、当第3四半期連結累計期間166百万円)を含んでおります。
4.メディアの調整額に含まれる主なものは、「業務受託及び番組販売」で集計されているチャンネル運営に係る役務提供取引及び映像使用権の販売取引であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンテンツプロダクション
コンテンツプロダクションの売上高は、前年同期に比べ8.1%減の7,992百万円となり、営業利益は前年同期に比べ66.8%減の244百万円となりました。音響字幕制作部門において、前年同期好調だった動画配信サービス会社からの受注が減少したことに加え、全米俳優組合のストライキによる洋画、海外ドラマ、ゲーム等の製作中止や延期の影響等も加わり、減収減益となりました。2024/02/09 16:37