- 2329
- 2026/10/06
- 時価
- 665億円
- PER
- 9.38倍
- 2010年以降
- 赤字-65.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.28-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.7%
- ROE
- 8.36%
- ROA
- 6.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 56億5335万
- 2016年3月31日 -20.73%
- 44億8133万
個別
- 2015年3月31日
- 45億5759万
- 2016年3月31日 +1.52%
- 46億2664万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/06/30 16:33
(概算額の算定方法)売上高 3,741,399 千円 経常利益 △66,302 千円 親会社株主に帰属する当期純利益 △95,847 千円
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。上記情報は、必ずしも将来起こりうるべき事象を示唆するものではありません。また、実際に企業結合が当連結会計年度の開始の日時点で行われた場合の経営成績を示すものではありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、13,666百万円となり、前連結会計年度に比べ846百万円(前連結会計年度比5.8%減)の減益、営業利益は4,019百万円となり、前連結会計年度に比べ1,383百万円(前連結会計年度比25.6%減)の減益となりました。その主な要因は、広告プロダクションがCM制作部門の減収及び利益率低下に伴い減益となったことや、コンテンツプロダクションがデジタルプロダクション部門でCM関連の売上減少の影響を受け減益になったことによるものです。2016/06/30 16:33
②営業外損益及び経常利益
当連結会計年度の営業外損益は、461百万円の利益となり、前連結会計年度に比べ211百万円増加しました。営業外収益は、540百万円と前連結会計年度に比べ158百万円増加しましたが、その主な要因は、持分法による投資利益及び為替差益が増加したことによるものであります。営業外費用は、78百万円と前連結会計年度に比べ53百万円減少しましたが、その主な要因は、支払利息及び支払手数料が減少したことによるものです。