建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 49億9100万
- 2019年3月31日 -9.5%
- 45億1700万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/28 15:35
当社グループは原則として、事業用資産については管理会計上の事業区分を、賃貸用資産及び遊休資産については各不動産等を、それぞれグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 ナショナル物産株式会社広尾店舗 建物及び構築物等
上記のナショナル物産株式会社広尾店舗は、収益性の低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(37百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零として評価しております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/28 15:35
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 3~10年