- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 持分法適用会社への投資額の調整額342百万円は、各報告セグメントに帰属しない持分法適用会社への投資額386百万円及びセグメント間取引消去△44百万円であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額315百万円には、セグメント間取引消去△51百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産に係るもの366百万円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2020/07/31 14:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4) 持分法適用会社への投資額の調整額383百万円は、各報告セグメントに帰属しない持分法適用会社への投資額446百万円及びセグメント間取引消去△63百万円であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額235百万円には、セグメント間取引消去△77百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産に係るもの312百万円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2020/07/31 14:15- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、メディアにおける送出用設備(機械装置及び運搬具)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2020/07/31 14:15- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2020/07/31 14:15 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産・その他」の「当期減少額」のうち主なものは、基幹システム稼働に伴うソフトウェア仮勘定の振替額403百万円であります。2020/07/31 14:15
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金の減少は、614百万円(前連結会計年度は2,988百万円の減少)となりました。これは、定期預金の払戻による収入5,858百万円等による資金の増加があったものの、有形固定資産の取得による支出711百万円、無形固定資産の取得による支出404百万円及び定期預金の預入による支出5,222百万円等による資金の減少があった結果であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/07/31 14:15- #7 設備投資等の概要
なお、当連結会計年度における重要な設備の除却、売却等はありません。
(注)1.設備投資の金額には、無形固定資産への投資に係る金額を含めております。
2.上記セグメントの設備投資額は、セグメント間の内部取引高を含んだ金額を記載しております。
2020/07/31 14:15- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 6~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
(イ)ソフトウエア
2020/07/31 14:15- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2020/07/31 14:15- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
(イ)ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ロ)ソフトウエア以外の無形固定資産
定額法(5年)2020/07/31 14:15