のれん
連結
- 2023年3月31日
- 15億2100万
- 2024年3月31日 -13.94%
- 13億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/06/28 11:50
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (5)減損損失に関するリスク2024/06/28 11:50
当社グループの成長に資するものとして行われるM&Aや設備投資において、これら投資に係る事業が目論見通りの収益を上げられなかった場合、のれんや有形固定資産の減損損失を計上する必要が生じ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。このような投資を行う際には、十分な事前調査や精緻な投資回収計画をもとに意思決定するとともに、投資後の事業の進捗状況のモニタリングを行い、当該リスクの低減に努めてまいります。
[コーポレートガバナンス上の重要なリスク] - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年の均等償却を行っております。2024/06/28 11:50 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/28 11:50
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 持分法投資損益 △0.4 0.1 のれん償却額 1.0 1.6 賃上げ促進税制等 △1.1 △0.1 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象の重要な条件は同一であり、高い有効性があるとみなされるため、検証を省略しております。2024/06/28 11:50
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年の均等償却を行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 金額の算出に用いた主要な仮定2024/06/28 11:50
超過収益力の見積りにおいては、対象会社の将来の事業計画を基礎としており、当該事業計画における重要な仮定の内容については、「(1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)2.のれん及び顧客関連資産の減損 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 ②金額の算出に用いた主要な仮定」に記載のとおりであります。
(3) 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/28 11:50
1.有形固定資産及び無形固定資産(のれん及び顧客関連資産を除く)の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額