- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額200百万円には、セグメント間取引消去△18百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産に係るもの219百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/28 11:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額103百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産に係るもの103百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2024/06/28 11:50- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 1,557百万円
営業利益 △39
2024/06/28 11:50- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/06/28 11:50- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 広告プロダクション
広告プロダクションの売上高は、前期に比べ4.7%増の27,382百万円となり、営業利益は前期に比べ15.5%増の2,337百万円となりました。CM制作部門の受注が好調だったことや株式会社ENJINの決算期を12月から3月に変更したことに伴う増収効果もあり、セグメント全体で増収となりました。利益に関しては、当セグメントは従業員に対する手当の見直し等による人件費増加の影響が大きかったものの、利益率の改善や販管費の削減を推進し、増益を確保しました。
② コンテンツプロダクション
2024/06/28 11:50- #6 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- NC.及びSHIMA CORP.の決算日は、12月31日であります。連結財務諸表の作成にあたっては、同決算日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
なお、当連結会計年度より、連結子会社の株式会社ENJIN、株式会社スター・チャンネル及び株式会社囲碁将棋チャンネルの3社は決算日を12月31日から3月31日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、2023年1月1日から2024年3月31日までの15か月間を連結しております。決算期変更した当該3社の2023年1月1日から2023年3月31日までの売上高は2,219百万円、営業利益は175百万円、経常利益は164百万円、税引前当期純利益は164百万円であります。2024/06/28 11:50 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、当連結会計年度より、連結子会社の株式会社ENJIN、株式会社スター・チャンネル及び株式会社囲碁将棋チャンネルの3社は決算日を12月31日から3月31日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、2023年1月1日から2024年3月31日までの15か月間を連結しております。決算期変更した当該3社の2023年1月1日から2023年3月31日までの売上高は2,219百万円、営業利益は175百万円、経常利益は164百万円、税引前当期純利益は164百万円であります。
4.会計方針に関する事項
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