四半期報告書-第53期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、コンテンツへの投資を拡大していく今後の事業展開を踏まえて、経営管理の単位を見直し、事業の位置づけをより適切に表示するために、報告セグメントを従来の「制作関連事業」、「放送関連事業」、「映像関連事業」及び「物販事業」の4区分から、「広告プロダクション」、「コンテンツプロダクション」、「メディア」、「プロパティ」及び「物販」の5区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報を、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成した情報につきましては、「Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年12月31日)」の「1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」に記載しております。
第1四半期連結会計期間から、コンテンツへの投資を拡大していく今後の事業展開を踏まえて、経営管理の単位を見直し、事業の位置づけをより適切に表示するために、報告セグメントを従来の「制作関連事業」、「放送関連事業」、「映像関連事業」及び「物販事業」の4区分から、「広告プロダクション」、「コンテンツプロダクション」、「メディア」、「プロパティ」及び「物販」の5区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報を、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成した情報につきましては、「Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年12月31日)」の「1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」に記載しております。