フォーサイド(2330)の営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- -2億4599万
- 2011年3月31日 -57.77%
- -3億8811万
- 2012年3月31日
- -2億1658万
- 2013年3月31日 -18.93%
- -2億5758万
- 2014年3月31日
- -2億1729万
- 2015年3月31日
- -5524万
- 2016年3月31日 -0.65%
- -5560万
- 2017年3月31日
- 285万
- 2018年3月31日
- -6246万
- 2019年3月31日 -8.72%
- -6791万
- 2020年3月31日 -54.95%
- -1億523万
- 2021年3月31日
- 2917万
- 2022年3月31日
- -5341万
- 2023年3月31日
- -769万
- 2024年3月31日 -271.13%
- -2854万
- 2025年3月31日
- 5990万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△50,543千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/14 15:03
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.その他の収益は、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.その他の収益は、不動産賃貸収入であります。2024/05/14 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の中、当社グループにおいては、主力事業であるプライズ事業・不動産関連事業を中心に事業収益の拡大を図ってまいりました。また、当第1四半期連結会計期間において、AI領域における新たな事業を開始するなど、新たな市場に対して挑戦し、当社グループの収益性・付加価値の向上に努めてまいりましたが、前年同期の売上増加の反動減を補うまでには至らず、減収減益となりました。2024/05/14 15:03
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は989,627千円(前年同期比6.1%減)、営業損失は28,540千円(前年同期は営業損失7,690千円)、経常損失は24,766千円(前年同期は経常損失11,261千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は38,376千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5,825千円)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。