営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -6791万
- 2020年3月31日 -54.95%
- -1億523万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△47,706千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/05/15 15:03
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融事業その他を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△50,098千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/05/15 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、プライズ事業、不動産関連事業が期初よりグループ全体を牽引し、音楽関連事業、映像制作事業等による収益の多元化が進んだことで堅調に推移しておりましたが、3月以降の新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、販売計画の実行及び営業活動の減速が余儀なくされたことから、営業収益は874,988千円(前年同期比8.3%増)となりました。2020/05/15 15:03
利益については、投資銀行事業での案件が成約にいたらず、また、グループ全体の販管費を営業収益で補うことができなかったこと等から、営業損失は105,234千円(前年同期は営業損失67,914千円)、保険解約返戻金を計上したこと等により経常損失は66,882千円(前年同期は経常損失58,633千円)となりました。また、固定資産及びのれんの減損損失、貸倒引当金繰入額並びに投資有価証券評価損を計上したこと等により親会社株主に帰属する四半期純損失は344,668千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失169,643千円)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。